カイシャ・組織
主任としての新たな挑戦 〜新任主任に聞く、「経験をどう活かすか」〜
2025年04月01日
入社以前は別の職種で、転職したら明確に開発がやりたいというのが既にありましたので、最初は単純に東京で開発メインの企業を、と思って探し始めました。年収などの待遇面などももちろん気にしていましたが、数ある求人を見ていくうちに、もっとこうだったら良いのに、という思いが出てきました。
そうですね、まずこのまるわかりサイトがあることもその一つだと思います。私が転職をしようと思ったときに、求人には書かれていない会社の中身、人の中身など、知りたかったことが書かれていると感じましたし、今後も増えていくと思います。求人の情報は数字や、最低限決められた項目しかないので、会社のみえないところがいっぱいあるなと思いまして。私はこのまるわかりのサイトを事前に見て、ユーネットという会社や、社員のイメージがある程度掴めていたので、実際に入ってみた印象とのギャップは感じなかったですね。
思った以上に自由でざっくばらんに、フランクに話ができる環境だなと思いましたね。なにかに挑戦することへの後押しや、個人の失敗を責めないという良いチームワークを維持していくのための文化が根付いている会社だなと感じています。当たり前のようで、なかなか醸成が難しい文化だと思いました。
転職に限らずなのですが、自分により適した、違和感のない働き方ができる職場を見つけることが、良い転職なのかなと思っています。求人票に書かれている内容だけでなく、良いこともそうでないことも含め、就活をしている人たちへ会社の空気感が伝わり、伝えようとしてくれる企業の中から、自分に合った企業を見つけることが一番良い転職だと思いますね。
はい、このまるわかりサイトも、先ほどお話した「入社後のギャップ」をできるかぎり解消するためのものと考えています。私自身もこのサイトを見て、入社を決めたところもありますし。ユーネットが気になっている方はこちらで会社の雰囲気や、どんな考えの人間が集まっているのか、どんな趣味の人がいるのか、など、存分に情報収集をされてから入社を検討されると良いと思います。